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SunoがWarner Musicと歴史的契約、AI音楽は民主化かディストピアか——$250M調達の舞台裏

 - innovaTopia - (イノベトピア)

技術革新は常に既存の秩序を揺るがしてきた。エレキギターが登場したとき、シンセサイザーが普及したとき、DAWが一般化したとき──それぞれの時代で「これは音楽ではない」という批判があった。

しかし今、私たちが直面しているAI音楽生成は、過去のどの技術革新とも質的に異なる。なぜなら、それは人間の創造性そのものを代替しようとするからだ。

AI音楽サービスSunoの急成長と、それを巡る訴訟、投資、そして業界の分断は、単なるビジネスニュースではなく、人類が創造とは何かを再定義する過程の記録である。

本稿では、Sunoというケーススタディを通じて、AI音楽がもたらす構造変革の本質を探る。


AI音楽生成サービスSunoのCEO兼共同創業者Mikey ShulmanがThe Guardianのインタビューに応じた。

Sunoは2年余り前に設立され、わずか数個のテキストプロンプトで完全な楽曲を作成できるサービスを提供している。

2024年6月にRIAAから、2025年1月にはドイツの著作権管理団体GEMAから訴訟を受けており、無許可での著作権楽曲の学習が争点となっている。

2025年11月にSunoは$250Mの資金調達を実施し、評価額は$2.45Bに達した。

しかしリークされた投資家向け資料では有料登録者は100万人に過ぎない。

生成AI音楽の主要3社のうち、Klayは音楽でローンチまたはトレーニングする前に3大メジャー全てと契約、UdioはUMGとWMGと契約したが、SunoはWMGとしか契約しておらず他のメジャーとの訴訟は継続中だ。

Deezerによれば、同社に毎日配信される音楽の3分の1以上がAIで、AI音楽ストリームの70%が詐欺的である。

AI生成が疑われる楽曲がチャートで成功する事例も出ており、Sienna RoseのInto the BlueはSpotifyのViral 50 Globalチャートでトップ10入りした。

Shulmanは音楽業界のオゼンピックと呼ばれることについて、誰もが使っているのに話したがらないと述べた。

From: 文献リンクIs this man the future of music – or its executioner? AI evangelist Mikey Shulman says he’s making pop, not slop

【編集部解説】

評価額$2.45Bという数字が示す矛盾

AI音楽生成サービスSunoが2025年11月に達成した$250Mの資金調達と企業評価額$2.45Bという数字は、一見すると生成AI業界における輝かしい成功物語に見えます。この評価額は、わずか半年前の2024年5月の$500Mから約5倍に跳ね上がっており、投資家たちがAI音楽市場に対して極めて強気の姿勢を示していることは明白です。

しかし、リークされた投資家向け資料が明らかにする現実は、この華々しい数字とは対照的です。有料登録者数はわずか100万人(月額$10)に過ぎません。年間収益が$200Mに達したとTechCrunchが報じていますが、それでも評価額$2.45Bは現在の収益規模から見れば極めて高い水準です。この乖離が意味するのは、投資家たちが賭けているのは現在の収益性ではなく、AI音楽市場の将来的な爆発的成長の可能性だということです。

訴訟リスクを抱えながらの資金調達という異例の事態

Sunoをめぐる状況で最も注目すべきは、深刻な法的リスクを抱えながらも巨額の資金調達に成功したという点です。2024年6月、米国レコード協会RIAAが3大メジャーレーベル(Universal Music Group、Sony Music Entertainment、Warner Music Group)を代表してSunoとUdioを提訴しました。訴訟の核心は、これらのAIサービスが無許可で著作権のある楽曲を学習データとして使用したという主張です。さらに2025年1月には、ドイツの著作権管理団体GEMAも独自の訴訟を起こしています。

通常、このような大規模な訴訟リスクを抱える企業への投資は極めて慎重になるはずです。にもかかわらず、Sunoは$250Mという巨額の資金を調達できました。この事実は、投資家たちが最終的には和解とライセンス契約に至る道筋を見込んでいることを示唆しています。実際、その予測は部分的に的中しました。

Warner Music Groupとの「画期的」な和解契約

2025年11月25日、SunoはWarner Music Groupと画期的なパートナーシップを締結し、訴訟を和解しました。この契約により、Sunoは2026年にライセンス済みの音楽でトレーニングされた新しいモデルをリリースし、現行モデルは廃止されます。さらに、SunoはWMGからライブ音楽プラットフォームSongkickを買収し、音楽エコシステム全体への進出を図っています。

この契約で特筆すべきは、アーティストが自身の声や肖像の使用についてオプトインする形式を採用している点です。これは、アーティストの権利を尊重する姿勢を示すと同時に、大きなリスクも孕んでいます。もしオプトイン率が低ければ、Sunoの学習データは大幅に制限され、サービスの品質に深刻な影響を与える可能性があるからです。

一方で、競合のUdioもUMGと和解しましたが、SunoはWMGとしか正式契約を結んでおらず、SonyとUniversalとの訴訟は継続中です。生成AI音楽の主要3社を見ると、Klayは音楽でローンチする前に3大メジャー全てと契約、UdioはUMGとWMGと契約済みですが、Sunoは最も契約獲得が遅れています。この遅れが、将来的にサービスの競争力に影響を与える可能性は否定できません。

「音楽業界のオゼンピック」という挑発的な比喩

Shulmanが語った「音楽業界のオゼンピック」という表現は、極めて示唆的です。減量薬オゼンピックは、多くのセレブリティが使用していると噂されながら、公然と語ることをタブー視される存在です。この比喩が意味するのは、AI音楽生成ツールがすでに業界内で広く使われている現実があるにもかかわらず、誰もそれを公に認めたがらないという状況です。

この比喩は、音楽業界の偽善を鋭く突いています。表向きはAI音楽を批判し、人間のアーティストの権利を守ると主張しながら、裏では効率化や コスト削減のためにAI生成ツールを活用している──そんな二面性が存在する可能性を指摘しているのです。

Deezerが明らかにした衝撃的なデータ

Deezerの2025年11月の発表は、AI音楽の氾濫がもたらす深刻な影響を数字で示しています。同プラットフォームには毎日50,000曲のAI生成楽曲がアップロードされており、これは1日の全アップロード曲の34%に相当します。さらに深刻なのは、AI音楽のストリーム再生の70%が詐欺的であるという事実です。

ストリーム詐欺とは、ボットを使ってストリーム数を水増しし、不正にロイヤリティを得ようとする行為です。AI音楽生成により楽曲制作のコストが劇的に下がった結果、詐欺師たちは大量の楽曲を生成し、ボットで再生回数を稼ぐビジネスモデルを確立しているのです。これは、真面目に音楽を作るアーティストたちから収益を奪う行為に他なりません。

Deezerが実施したIpsosの調査では、97%の人々がAI生成音楽と人間が作った音楽を区別できませんでした。技術の進化により、AI音楽の品質は人間の創作物と見分けがつかないレベルに達しているのです。しかし同時に、回答者の70%が「AI音楽はミュージシャンの生計を脅かす」と考え、80%が「AI生成音楽には明確なラベル表示が必要」と回答しています。この矛盾──技術的には区別できないが、倫理的には区別すべき──が、現在の混乱を象徴しています。

チャートを揺るがすAI音楽の台頭

実際にチャートでも変化が起きています。Sienna RoseのInto the BlueはSpotifyのViral 50 Globalチャートでトップ10入りしましたが、彼女がAIアクトである可能性が強く疑われています。スウェーデンの楽曲Jag Vet, Du Är Inte Minは大ヒットしたものの、「主にAI生成」という理由でチャートから除外されました。

興味深いのは、HavenのI Runのケースです。この楽曲はJorja Smithの声をクローンした疑いでチャートから排除されましたが、人間の歌手Kaitlin Aragonが再録音したバージョンはチャート適格となりトップ10入りしました。この事例は、音楽の価値が「誰が歌っているか」ではなく「どのように作られたか」に移行しつつあることを示しています。同じメロディー、同じ歌詞でも、AIが歌えば違法、人間が歌えば合法──この線引きは技術的にはますます曖昧になっていくでしょう。

Shulmanのビジョン:「インタラクティブな音楽」

物理学の博士号を持つ元ミュージシャンであるShulmanは、「音楽は解決すべき問題ではない」と語り、OpenAIのような推論・自動化に特化したAI企業とは異なるアプローチを取ると主張しています。彼のビジョンは「インタラクティブな音楽」──ただ聴くだけでなく、遊ぶ音楽です。

Sunoは2025年9月にSuno Studioという初の生成オーディオワークステーションをリリースし、v5という最も強力な音楽モデルを導入しました。さらに、ブラウザベースのDAW(デジタルオーディオワークステーション)であるWavToolを買収し、フルスタックの音楽エコシステムを構築しようとしています。Songkickの買収と合わせて、Sunoは音楽制作からライブ体験まで、音楽のあらゆる側面を統合しようとしているのです。

投資家向け資料によれば、ユーザーは毎日700万曲を生成しており、2週間でSpotifyの全カタログに匹敵する量を生み出しています。この驚異的な生産性は、音楽の民主化なのか、それとも音楽の価値の希釈化なのか──評価は分かれるところです。

批判の声:バックグラウンドミュージックの仕事は「すでに死んでいる」

批判も根強くあります。音楽弁護士Gregor Pryorは、AI音楽がすでにバックグラウンドミュージックの仕事を殺しつつあると主張しています。企業がコマーシャルやプロモーションビデオに使う音楽、ゲームのサウンドトラック、ポッドキャストのイントロ──これらの「実用音楽」の分野では、すでにAI生成が人間の作曲家を駆逐し始めているというのです。

EurythmicsのDave Stewartは「止められない力」として受け入れるべきだと述べる一方、the AnchoressことCatherine Anne Daviesは「ディストピア的」だと断言しています。この両極端な反応が、音楽業界の分断を象徴しています。

Timbaland事件が浮き彫りにした倫理的問題

Sunoの戦略アドバイザーとして迎えられたプロデューサーTimbalandは、プロデューサーK Freshのトラックを無許可で使用してSunoでAIリミックスを作成し、公に謝罪する事態となりました。AI音楽の推進者でさえ、その使用方法を誤れば倫理的な問題に直面するという皮肉な事例です。

さらに深刻なのは、2024年にSunoを使ってアドルフ・ヒトラーを美化し、人種差別的な中傷を展開する楽曲が作成され、Anti-Defamation Leagueから批判を受けた事件です。Shulmanはこれらが合計10回しか再生されなかった3曲だと述べ、より厳格な安全対策を講じたとしています。しかし、この事件はAI音楽生成ツールが悪用される危険性を明確に示しました。

「1万時間の法則」はAI時代でも有効か

Malcolm Gladwellの「1万時間の法則」──熟達には1万時間の練習が必要──は、AI時代でも変わらないとShulmanは主張します。ただし、その1万時間で練習する「スキル」が変わる可能性はあります。従来は楽器の演奏技術や作曲理論を学ぶことに時間を費やしましたが、AI時代にはAIツールを使いこなす技術、プロンプトエンジニアリング、生成結果のキュレーション能力こそが重要なスキルになるかもしれません。

これは音楽の本質を変えるのでしょうか。それとも、新しい楽器が登場したときと同じように、単に表現手段が増えただけなのでしょうか。エレキギターが登場したとき、シンセサイザーが普及したとき、DAWが一般化したとき──それぞれの時代で同様の議論がありました。しかしAI音楽生成は、これまでの技術革新とは質的に異なる転換点かもしれません。なぜなら、それは人間の創造性そのものを代替しようとするからです。

ライセンス契約への収束という必然性

Warner Music Groupとの契約は、AI企業と伝統的音楽業界が共存できる可能性を示しました。しかし、この契約がどれだけのアーティストがオプトインするか、そして他のメジャーレーベルも同様の道を歩むかは不透明です。

Anthropicが出版業界に和解金を支払って海賊版コピーでのAIトレーニングに関する訴訟を和解したように、AI企業が最終的にはライセンス契約に向かうという流れは明確になりつつあります。Sunoの2024年8月の法廷での主張──著作権のある楽曲での学習は「フェアユース」であり「オープンインターネット」での学習は合法──は、法的には未だ決着していません。しかし、ビジネス的には和解とライセンス契約が現実的な解決策となることを、Warner Music Groupとの契約が証明しました。

投資バブルの懸念とAI音楽市場の未来

投資家たちの熱狂的な支援は、AI音楽市場が「大きすぎて失敗できない」という信念に基づいています。スタンフォード大学の報告書によれば、生成AIは2024年に$34Bの民間投資を集めました。しかし、イングランド銀行が警告するように、この輝かしいブームの後には苦いバスト(崩壊)が来る可能性もあります。

Sunoの評価額$2.45Bは、有料登録者100万人という現実と比較すると明らかに過大評価に見えます。投資家たちは、音楽制作の民主化という大義と、音楽産業全体の構造変革という可能性に賭けています。しかし、その賭けが成功するかどうかは、以下の要因に依存します:

1. 主要レーベルとのライセンス契約が成立するか
2. オプトインするアーティストの数が十分か
3. ストリーミング詐欺の問題を解決できるか
4. AI音楽に対する規制がどう進むか
5. 消費者がAI音楽を受け入れ続けるか

音楽の未来:ユートピアかディストピアか

音楽業界は今、重大な岐路に立っています。AI音楽は創造性を民主化するユートピアなのか、それとも人間のアーティストを不要にするディストピアなのか。おそらく答えは、その中間のどこかにあるでしょう。

Sunoが目指す「誰もが音楽を作れる世界」は魅力的です。音楽の才能や専門的なトレーニングがなくても、自分の感情やアイデアを音楽として表現できる──これは間違いなく創造性の民主化です。しかし同時に、それが既存のミュージシャンの生計を脅かし、音楽の質を低下させ、ストリーミング詐欺を助長するなら、その代償は大きすぎます。

技術革新と芸術的価値の間でバランスを取ることが、今後の課題です。Sunoの成功か失敗かは、単なる一企業の運命を超えて、音楽という人類の文化遺産の未来を占う試金石となるでしょう。我々は今、後世が振り返る歴史的転換点の真っ只中にいるのかもしれません。

【用語解説】

RIAA(Recording Industry Association of America)
米国レコード協会。アメリカの音楽業界を代表する業界団体で、著作権保護やロビー活動を行う。

GEMA(Gesellschaft für musikalische Aufführungs- und mechanische Vervielfältigungsrechte)
ドイツの音楽著作権管理団体。作曲家、作詞家、音楽出版社の権利を管理し、楽曲使用に対するロイヤリティ徴収を行う。

フェアユース(Fair Use)
米国著作権法における例外規定。教育、批評、ニュース報道など特定の目的での著作物使用が、著作権侵害とならない場合がある。AI学習におけるフェアユースの適用は現在、法廷で争われている。

生成AI(Generative AI)
テキストや画像、音楽などのコンテンツを自動生成できる人工知能。大量のデータから学習し、新しいコンテンツを創造する。

ストリーム詐欺(Streaming Fraud)
ボットや自動化ツールを使ってストリーミング再生回数を不正に増やし、ロイヤリティを詐取する行為。

DAW(Digital Audio Workstation)
デジタルオーディオワークステーション。音楽制作、録音、編集、ミキシングを行うためのソフトウェアまたはハードウェアシステム。

オプトイン(Opt-in)
ユーザーや権利者が自発的にサービスや契約に参加する方式。AI音楽の文脈では、アーティストが自身の音楽や声の使用を許可する仕組み。

【参考リンク】

Suno公式サイト(外部)
AI音楽生成プラットフォーム。テキストプロンプトから完全な楽曲を数秒で生成できるサービス。

RIAA公式サイト(外部)
米国レコード協会。音楽業界の権利保護、著作権政策、業界統計などの情報を提供。

Deezer公式サイト(外部)
フランス発の音楽ストリーミングサービス。AI音楽検出とタグ付けシステムを業界で初導入。

Warner Music Group公式サイト(外部)
世界3大メジャーレーベルの一つ。2025年11月にSunoとの画期的なライセンス契約を締結。

Songkick公式サイト(外部)
ライブ音楽・コンサート発見プラットフォーム。2025年11月にSunoに買収された。

【参考記事】

Legally embattled AI music startup Suno raises at $2.45B valuation on $200M revenue | TechCrunch(外部)
2025年11月のSunoの資金調達について詳細に報道。年間収益$200M、評価額$2.45Bに到達。

Record Companies Bring Landmark Cases for Responsible AI Against Suno and Udio | RIAA(外部)
2024年6月24日のRIAAによるSunoとUdioに対する訴訟提起の公式発表。著作権侵害の詳細な主張を記載。

50,000 AI tracks flood Deezer daily – Music Business Worldwide(外部)
Deezerに毎日50,000曲のAI音楽がアップロードされ、リスナーの97%が区別できないという調査結果。

Warner Music Group strikes ‘landmark’ deal with Suno | Music Business Worldwide(外部)
2025年11月25日のWarner Music GroupとSunoの契約について詳細に解説。ライセンス契約の内容とSongkick買収を報道。

AI music startup Suno claims training model on copyrighted music is ‘fair use’ | TechCrunch(外部)
2024年8月のSunoの法的反論。フェアユースの主張と「オープンインターネット」での学習について説明。

【編集部後記】

AI音楽生成技術は、私たちが音楽との関わり方を根本から変える可能性を秘めています。誰もが作曲家になれる未来は確かに魅力的ですが、同時に音楽の価値や、それを生業とするアーティストたちの未来について深く考えさせられます。

Deezerの調査が示すように、私たちの97%はもはやAI音楽と人間の音楽を区別できません。この技術的な達成は驚嘆に値しますが、音楽の本質的な価値──人間の感情、経験、創造性の表現──が失われることへの懸念も理解できます。Shulmanが語る「音楽業界のオゼンピック」という比喩は、この技術がすでに広く使われているのに誰も公然と認めたがらない現実を鋭く突いています。

今後、ストリーミングサービスで新しい曲に出会ったとき、それがAIによるものか人間によるものかを意識し、その違いについて考えてみるのはいかがでしょうか。技術の進歩を楽しみつつ、音楽文化の持続可能性についても一緒に考えていきたいですね。innovaTopia編集部も、この歴史的転換点を皆さんと共に見守り、報じ続けていきます。

投稿者アバター
Satsuki
テクノロジーと民主主義、自由、人権の交差点で記事を執筆しています。 データドリブンな分析が信条。具体的な数字と事実で、技術の影響を可視化します。 しかし、データだけでは語りません。技術開発者の倫理的ジレンマ、被害者の痛み、政策決定者の責任——それぞれの立場への想像力を持ちながら、常に「人間の尊厳」を軸に据えて執筆しています。 日々勉強中です。謙虚に学び続けながら、皆さんと一緒に、テクノロジーと人間の共進化の道を探っていきたいと思います。

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